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体験談
=この間、友人の母親を援交で買いました。競馬でボロ勝ちした帰り道に、風俗店にでも行こうと街を歩いていた時に、買い物帰りの有子さんに出会った。有子さんは、中学・高校時代の友人の母親で、部活が一緒だったこともあり、互いの家を行き来してたので、高校卒業後2年以上経っても顔を覚えていた様子で、向こうから声をかけてきて立ち話になった。有子さんはパート勤めの帰りとのことで、息子である昔の友人は大学の下宿先から全然帰ってこないという愚痴からまくしたてるように色々話し掛けられた。どこでパート勤めしているのかと尋ねると、2〜3箇所掛け持ちで働いているということで、理由を聞くと、旦那さんが肝臓だか腎臓だかの病気にかかってまともに働けなくなったから、とまた愚痴になった。確か旦那さんは地元の大企業に勤めてたはずで、そのため昔は自分の母親と歳は変らないはずなのに、全然違っていて、いつもキレイな服を着て、お化粧もいつもバッチリで、いつも良い香りがしていた。正直、オナニーのおかずにしていた時期もあった。でもその日は、自分の母親との決定的な差は感じられないような出で立ちだった。ただ、服装はそうでも、目鼻立ちの通った美人であることに変わりなく、また、少し下膨れぎみだけど、大きめの胸とくびれた腰に大きなお尻は数年経った今も健在であることは、地味な服装の上からも確認できた。話の中で、「生活が大変」「お金がない」というニュアンスの言葉を何回も耳にするうちに、もしかしたら有子さんを抱けるかも知れないと思うようになり、その気で話を聞いているうちにその思いは確信めいたものを帯びてきた。実は今日競馬でボロ勝ちしたということを告げ、よかったら久しぶりに出会ったのも何かの縁だから時間さえ取れるなら食事でもご馳走するよ、と言ったら、「家に帰っても誰もいないから時間はあるけど本当にいいの?」と乗ってきた。そこでさらに、少しドキドキしたけど、「おばさんさえその気なら、どうせ競馬で儲けたあぶく銭だから全部あげてもいいよ」というと、その意味を理解したようで、一瞬顔つきが険しくなり、少し俯いて考え込むような素振りを見せていたが、しばらくすると俯いたまま、「いくら勝ったの?」と小声で尋ねてきた。本当にいけるかも、と思い、いくらならヤラセてくれるだろうかと俯く有子さんの身体を上からへ舐めるように見ながら考えた。その日実は18万円近く勝っており、財布の中には20万円ほどあった。さずがに全額とはいかない、でもここまできたら何としてでもヤリたい。いくらにしようかと迷っているうちに、俯いていた有子さんに見つめられて、つい「20万」って言ってしまった。その瞬間、有子さんは身体を横に密着させてきた。左腕に有子さんの胸の膨らみを感じて、舞い上がりそうになる気持ちを抑え、「1回5万でどう?」自分では咄嗟に良く言えたと思った。適当なホテルまでタクシーで行く途中、緊張した面持ちで終始俯き加減の有子さんを隣に感じながら気持ちが急速に高まっていった。太腿の上に手を置くと、有子さんの身体が一瞬ビクっとなったが、すぐに顔を窓の方に向けて無関心を装っていた。その手を前後させて太腿をさすりながら、スカートの裾を少しだけまくり上げて手を脚の間に差し入れた。抵抗されるかと思ったけど有子さんは相変わらず窓の外を見ていた。ホテルに着くなり、有子さんに襲いかかった。座らせるなり、脚を左右に開いて、パンストの上からいきなり舌で嘗め回した。有子さんは目を固く閉じて我慢しているようだったけど、すぐに声があがり始めた。まんぐり返しのような格好で、パンストとパンティを剥ぎ取ると少し濃い目の陰毛を舌で左右に掻き分け、昔は想像するしかなかったアャRは、想像以上に黒ずんでいて、そして濡れていた。アャRを夢中で舐めた、舐めながら服を脱がしていった。
オッパイは想像以上に大きかったけど少し垂れていた。オッパイを片手で揉み、もう一方の手でクリトリスをイジリながら舌を差し入れで中を舐め上げている時に有子さんはイッた。
その頃には最初の頃の恥じらいは消え、荒い息と喘ぎ声が部屋に響き渡っていた。
まだ荒い息を吐く有子さんの身体をャtァの背もたれからお越しすっかり固くなったペニスを半開きの唇にあてるとあっさりくわえ込んだ。激しく頭を前後左右に振りながら、「固い…、おっきい…、欲しい…」などと口にした。最初は正常位で突きまくった。中はダメと言われたのでオッパイにかけた。2度目はお風呂場で浴槽に手をつかせてバックで。ユサユサと揺れるオッパイを鷲掴みにしながら浴室を身体がぶつかり合う音で満たしていった。2発目はそのままお尻にかけてやった。3度目はベッドで、色んな形で繋がった。最後は口の中に出した。帰り支度を整えて、お化粧をし直した有子さんを見たらまたムラムラしてきたので後ろから抱きついてャtァに押し倒して服を着たままパンティを膝の裏までずり上げただけの状態で身体を被せていき、出すところがないので再度口の中に出した。
家まで、タクシーで送り届けて、降りる時に、有子さんは「あと3回よろしくね」って耳元で囁いて降りていった。玄関へと向かう後姿を見て、さっきまで鷲掴みにしていた大きなお尻を思い出して、タクシーで自宅に帰るまでずっとアャは立ちっぱなしだった。



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開設 2009/08/24
更新 2010/01/18

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